VRCaht向けトゥーンシェーダー AAShader  Tights

VRCaht向けトゥーンシェーダー AAShader  Tights

ぼくのかんがえたさいつよのVRChat向けトゥーンシェーダー! 半年以上にわたるいろいろなワールド光源との戦いの成果がここに! 〇特徴と基本思想 ①陰影はきっちり出して割とリッチめな描写。 ②様々なVRCahtのワールドで極力ワールドの光源は拾いつつ破綻は少なく。 ③毛髪のハイライトをシェーダーで入れたい。 ④なるべくマテリアル分けせずに済む仕様 〇機能 ・メインのディレクショナルライトに対してトゥーン感ある陰影を出して無い場合は環境色より生成します。 またメイン光源に対してのみハイライトが描写されます。 この時に別格機能の設定を行うことにより髪の毛の天使の輪などの光沢を再現できます。 ・それ以外のライトに関しては環境色として考えて処理します。 ワールドのメイン光源がポイントライトな場合意図する絵面にはならないことが多いですが仕様です。 ・中途半端な角度なライトを顔面に受けるのを減らすために直角に近い光源は視線方向に曲げて処理しています。 ・環境光よりリムライトを描写しています。 環境光が真っ白なワールドだと単純に縁取りが真っ白になったりしますが仕様です。 ・Inspectorによる設定事項はほぼありません。 光沢などのはRGBの各チャンネルで質感を設定したテクスチャにより設定します。 このため質感によってマテリアルを変更する必要はありません。 ・暗い部分の彩度を上げる処理により影のくすみが緩和されます。 ・頂点カラーの赤チャンネルによってアウトラインの太さを調整でいます。 目の周りなどアウトラインを出したくない部分はモデルの頂点カラーを黒くすることによりアウトラインが出なくなります。 ※質感テクスチャはsRGBのチェックを外してご利用ください(つけたままだと補正されてしまいます) こちらのシェーダーはMIT Licenseとします。 みんなもいろんなVRCのワールドの光源と戦おう! 2019年2月25日 ver2.01 バグフィックス 主たる光源がない場合に生成する光源の方向がワールド座標依存でなくオブジェクト座標依存だったために意図しない表現になっていたものを修正しました。 2019年3月4日 ver2.1 アップデート ①逆光時の処理を追加しました。 平坦な描写になってしまいますが、逆光時に不快な陰影が出るのを抑えました。 ②一部光線の処理に視線からの方向ベクトルを利用していたものを視線ベクトルへ変更することにより特にVR時の視差によるちらつきを抑えました。 代わりに視線をずらすと見え方が変わってしまいますが仕様です。 ③ほか細かい描画修正。 Ver2.2 アップデート ①ポイントライトの表現を変更しました。 順光時にのみ陰影を描写します。 ②ハイライトの表現を若干変更しました。 ③ほか細かい最適化とバグフィックス。 2019年3月4日 Ver2.3 Tightsアップデート Tights機能を追加しました! 使用法は画像を参考してください。 Bekkaku機能と排他でマテリアルテクスチャのB値の値で厚みを表現していい感じの透け感を表現できます。

About shipping
Shipped from warehouse

These products are shipped from BOOTH warehouse as soon as payment is confirmed.

Shipped from home

These products are packed and shipped from the seller. "Ships within ~ days" are the estimated number of days from when payment is confirmed at BOOTH until the item is shipped.
Items shipped by Anshin-BOOTH-Pack will be delivered anonymously.

Download item

You will be able to download these products from "Purchase History" at any time after payment is confirmed.

Shipped from pixivFACTORY

These products are manufactured and shipped by pixivFACTORY as soon as payment is confirmed.

ぼくのかんがえたさいつよのVRChat向けトゥーンシェーダー! 半年以上にわたるいろいろなワールド光源との戦いの成果がここに! 〇特徴と基本思想 ①陰影はきっちり出して割とリッチめな描写。 ②様々なVRCahtのワールドで極力ワールドの光源は拾いつつ破綻は少なく。 ③毛髪のハイライトをシェーダーで入れたい。 ④なるべくマテリアル分けせずに済む仕様 〇機能 ・メインのディレクショナルライトに対してトゥーン感ある陰影を出して無い場合は環境色より生成します。 またメイン光源に対してのみハイライトが描写されます。 この時に別格機能の設定を行うことにより髪の毛の天使の輪などの光沢を再現できます。 ・それ以外のライトに関しては環境色として考えて処理します。 ワールドのメイン光源がポイントライトな場合意図する絵面にはならないことが多いですが仕様です。 ・中途半端な角度なライトを顔面に受けるのを減らすために直角に近い光源は視線方向に曲げて処理しています。 ・環境光よりリムライトを描写しています。 環境光が真っ白なワールドだと単純に縁取りが真っ白になったりしますが仕様です。 ・Inspectorによる設定事項はほぼありません。 光沢などのはRGBの各チャンネルで質感を設定したテクスチャにより設定します。 このため質感によってマテリアルを変更する必要はありません。 ・暗い部分の彩度を上げる処理により影のくすみが緩和されます。 ・頂点カラーの赤チャンネルによってアウトラインの太さを調整でいます。 目の周りなどアウトラインを出したくない部分はモデルの頂点カラーを黒くすることによりアウトラインが出なくなります。 ※質感テクスチャはsRGBのチェックを外してご利用ください(つけたままだと補正されてしまいます) こちらのシェーダーはMIT Licenseとします。 みんなもいろんなVRCのワールドの光源と戦おう! 2019年2月25日 ver2.01 バグフィックス 主たる光源がない場合に生成する光源の方向がワールド座標依存でなくオブジェクト座標依存だったために意図しない表現になっていたものを修正しました。 2019年3月4日 ver2.1 アップデート ①逆光時の処理を追加しました。 平坦な描写になってしまいますが、逆光時に不快な陰影が出るのを抑えました。 ②一部光線の処理に視線からの方向ベクトルを利用していたものを視線ベクトルへ変更することにより特にVR時の視差によるちらつきを抑えました。 代わりに視線をずらすと見え方が変わってしまいますが仕様です。 ③ほか細かい描画修正。 Ver2.2 アップデート ①ポイントライトの表現を変更しました。 順光時にのみ陰影を描写します。 ②ハイライトの表現を若干変更しました。 ③ほか細かい最適化とバグフィックス。 2019年3月4日 Ver2.3 Tightsアップデート Tights機能を追加しました! 使用法は画像を参考してください。 Bekkaku機能と排他でマテリアルテクスチャのB値の値で厚みを表現していい感じの透け感を表現できます。